- 2011年8月 3日 18:57
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義兄がちょっと深刻な体調になって、この夏はいろいろと心配し、手伝おうと思っています。
そんな中、やはり「健康は本当に大切」「いつナニがあってもおかしくない、今日と同じ明日が来るとは限らない」とも考えてしまいます。
そんな中、やはり「健康は本当に大切」「いつナニがあってもおかしくない、今日と同じ明日が来るとは限らない」とも考えてしまいます。
例えば、私が急に倒れたら・・・パパと娘でちゃんと生活できるかしら?
一応、生命保険や光熱費などの支払いは口座に2か月分くらい先まで常にあるようにはしているから、まずは生活リズム・・・3度の食事とか掃除、洗濯なんかをちゃんとやれるようにしてからそうした家全体のことを考えられる体制にはしてあるんですよ。
それに一応、「貯金の口座はこれとこれ、光熱費はこの口座から引き落とされる」というメモを書いてはあるので、それさえ見てくれれば、案外大丈夫なのか なー。私がいるからだらけきった生活をしている二人だけど、いざとなればできるように、日ごろから口ではいろいろ言っているからね。
まあ、私の望む形じゃなくてもきちんと生活できればいいかなあ、そのくらいは仕込んであるかなあ・・・などと考えています。
でもあの二人だと電気つけっぱなし、テレビつけっぱなし、エアコンかけまくり・・・とかでストックしてある光熱費すぐなくしちゃうかなあ。
うーん、やっぱり私が元気でいるのが一番!ということですね。がんばろうっと!
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